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【京都】シンポジウムを開催しました

大正デモクラシー100周年シンポジウム「近代日本と大衆社会」

 

◇日時  平成25年12月22日(日) 14:00~17:00(開場13:30)

◇講師

◇中村勝範(慶應義塾大学名誉教授)

◇井上義和(帝京大学准教授)

[パネルディスカッション]上記御二方+中西輝政京都大学名誉教授(当会理事)

会場   同志社大学今出川キャンパス良心館107教室

■地下鉄烏丸線「今出川」駅から徒歩1分
■京阪電車「出町柳」駅から徒歩15分
■バス停「烏丸今出川」から徒歩1分
〒602-8580 京都市上京区今出川通り烏丸東入

◇主催  日本国史学会

 


【東京】第四回シンポジウムを開催しました

大東亜会議70周年「日本とアジア つながる近現代史」

 

◇日時  平成25年11月30日(土) 14:00~17:00(開場13:30)

◇講師

◇渡辺利夫(拓殖大学総長)

  • 「中国の国際秩序観念」

◇山口洋一(元マダガスカル/トルコ/ミャンマー大使)

  • 「親日アジア諸国と日本をつなぐ歴史」

会場  慶應義塾大学日吉キャンパスB棟J11教室

◇主催  日本国史学会

 


 

第一回関西シンポジウムを開催しました。

日本と東アジア-つながる近現代史

 

◇日時  平成25年6月2日(日) 14:00~17:00(開場13:30)

◇会場  同志社大学今出川キャンパス良心館101講堂
〒602-8580 京都府京都市上京区今出川通烏丸東入玄武町601

◇講師

  • 北村 稔 立命館大学教授 「東アジア近現代史と共産主義」
  • 島田 洋一 福井県立大学教授 「東アジア国際関係史の現代」
  • パネルディスカッション:北村 稔 立命館大学教授/島田 洋一 福井県立大学教授/中西 輝政 京都大学

◇参加費  学会員2,000円 / 非学会員3,000円 (大学生・大学院生は一律500円)

◇主催  日本国史学会

 


 

第三回シンポジウムを開催しました

式年遷宮を迎えて

 

◇日時  平成25年4月6日(土) 14:00~17:00(開場13:30)

◇会場  麗澤オープンカレッジ プラザホール
〒277-8686 千葉県柏市光ヶ丘2-1-1 麗澤大学生涯教育プラザ

◇講師

  • 小堀 桂一郎(東大 名誉教授)「第六十二回式年遷宮を迎えて」
  • 金森敦子(『伊勢詣と江戸の旅』著者、歴史家)「伊勢詣と江戸の旅」
  • 小堀邦夫(伊勢神宮せんぐう館長)「遷宮はなぜ二十年に一度なのか」

◇主催  日本国史学会

 


第二回シンポジウムを開催しました

『明治天皇 崩御 100周年記念 シンポジウム』

 

◇日時  平成24年11月10日(土) 午後2時00分~5時30分

◇会場  慶応義塾大学 日吉キャンパス 第4 校舎 B 棟 J19教室

◇講師

  • 平間洋一(元 防衛大学校教授)「全世界に称賛された明治天皇」
  • 竹田恒泰(作家・慶應義塾大学講師)「明治天皇の御聖徳」
  • 勝岡寛次(明星大学戦後教育史研究センター)「御製が照射する明治の御代」

◇主催  日本国史学会

 


第一回シンポジウムを開催しました

古事記 編纂一三〇〇年記念公開シンポジウム

 

プログラム

◇日時  平成24年4月14日(土) 午後2時30分~5時30分

◇会場  慶應義塾大学・日吉キャンパス J11番教室(第四校舎B棟)

公開講演会:内容

  • よみがえる神話の世界  高千穂神社宮司 後藤俊彦
  • 『古事記』の神話としての特色  学習院大学名誉教授  吉田敦彦
  • 『古事記』と『日本書紀』はどう違うのか―文体や文脈を中心に―  皇學館大學教授  毛利正守

◇司会  竹田恒泰(作家・慶應義塾大学講師)

◇主催  日本国史学会